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10月7日の誕生花は「もみ(Fir)」で花ことばは「高尚(Nobility)」。花占いと今日誕生日の著名人は?


「もみ(Fir)」はマツ科の北半球にかけてが原産になります。


クリスマスの木は、なぜ「モミの木」なのか。それはドイツの山岳地方には、お祭の時、モミの木の枝に花や卵やキラキラの飾りをつけて、歌をうたいながら踊りまわる習慣があります。木のまわりを取り囲むのは、小鬼たちが逃げ出さないよう、木の枝に封じ込める意味から。すると、小鬼達は村人のために、できるだけの良いことをするのだといいます。これが、クリスマスツリーの起源。この小鬼達が、サンタクロースになったのだという説もあります。また、北国では、モミの木は森の大様であり、森の精のふるさととされ、人々の畏敬(いけい)の念は、いまだに純粋であるらしい。


一方日本でも、クリスマスの木は、モミの木を使いますが、意味はこうです。「家の中がモメるから、庭に植えないように」。祭る事、飾りつけは一緒のようですが、何か「モミ」と「モメ」をかけたオヤジギャグとネガティブな発想からきたように感じますね。「森の大様」や「森の精のふるさと」という、夢のある発想がほしいところ。国によって様々なようです。


10月7日の誕生花は「もみ(Fir)」,。

「もみ(Fir)」の花ことばは「高尚(Nobility)」。

【10月7日の花占いは?】


高潔な人格の持ち主で、清らかな生涯を送る人です。相思相愛の恋人として、夫婦として、人々のお手本にもなるでしょう。社会的な責任も高く、リーダーシップを求められます。努力を怠ってはダメ。人と同じことしかしないのでは、幸せも中ぐらい☆という事で、叱咤激励があり、特に相思相愛の恋のお手本というお墨付きをいただけるほどの人という事で、ラッキーカラーは心にお持ちのあなたにはラッキーカラーのアドバイスはいらないようですね;^^)っ凸つまらないものですが、ささっ、妖精の眠るモミの木の枝をどうぞ♪。o0o。



【<366日の著名人>:☆10月7日生まれの著名人は?】


1697年 - カナレット、画家・版画家(+ 1768年)

1854年 - セルヒーイ・ヴァスィリキーウシクィイ、画家(+ 1917年)

1885年 - ニールス・ボーア、物理学者(+ 1962年)

1886年 - カール・フォン・ピュックラー=ブルクハウス、ナチス・ドイツ親衛隊将軍

1900年 - ハインリヒ・ヒムラー、ナチス親衛隊の指導者(+ 1945年)

1901年 - 村野四郎、詩人(+ 1975年)

1901年 - 坂本太郎、歴史学者(+ 1987年)

1902年 - 宮地政司、天文学者(+ 1986年)

1917年 - ジューン・アリスン、女優(+ 2006年)

1922年 - 山本義正、著述家

1922年 - ワグナー・ナンドール、彫刻家(+ 1997年)

1923年 - イルマ・グレーゼ、アウシュヴィッツおよびベルゲン・ベルゼン強制収容所の看守(+ 1945年)

1924年 - 河文雄、元プロ野球選手(+ 1991年)

1929年 - ロバート・ウェストール 児童文学作家

1931年 - デズモンド・ムピロ・ツツ、ケープタウン大主教・ノーベル平和賞受賞者・人権活動家

1931年 - 平木隆三、元サッカー選手、サッカー指導者(+ 2009年)

1933年 - 羽佐間道夫、俳優・声優

1937年 - 室田日出男、俳優(+ 2002年)

1938年 - アン・ヘイドン=ジョーンズ、テニス選手

1941年 - 坂田利夫、コメディアン

1946年 - 荻島真一、俳優(+ 2004年)

1946年 - 諸星裕、桜美林大学副学長、ミネソタ州立大学特別功労教授

1947年 - 久田恵、作家

1947年 - 安田富男、JRA元騎手

1951年 - 川端義明、NHK元アナウンサー

1951年 - 桐野夏生、小説家

1952年 - ウラジーミル・プーチン、元ロシア大統領

1952年 - 三原順、漫画家(+ 1995年)

1953年 - ティコ・トーレス、ボン・ジョヴィのドラマー

1955年 - 金井たつお、漫画家

1955年 - ヨーヨー・マ、チェリスト

1957年 - ジェーン・トービル、フィギュアスケート選手

1957年 - ワサン・シティケート、芸術家

1958年 - 金指誠、毎日放送元アナウンサー

1959年 - ブラソ・デ・オロ、プロレスラー

1959年 - 清家政和、元プロ野球選手

1960年 - 氷室京介、ミュージシャン(元BOØWY)

1961年 - 佐々木倫子、漫画家

1961年 - 鹿島忠、元プロ野球選手

1961年 - 日高逸子、競艇選手

1962年 - 我孫子武丸、推理作家

1962年 - 叶恭子、タレント

1962年 - タイラー・バン・バークレオ、元プロ野球選手

1963年 - 石井宏、元プロ野球選手

1964年 - 藤本茂喜、元プロ野球選手

1965年 - 渡辺久美子、声優

1965年 - 長友仍世、シンガーソングライター(infix)

1966年 - 神山一義、元プロ野球選手

1966年 - 環望、漫画家

1967年 - 愛河里花子、声優

1967年 - 青田典子、タレント・元C.C.ガールズ

1967年 - 阿部渉、NHKアナウンサー

1968年 - トム・ヨーク、ミュージシャン(Radioheadヴォーカル)

1969年 - 井上信治、衆議院議員

1969年 - 名塚善寛、サッカー選手、指導者

1969年 - 加藤望、サッカー選手、指導者

1969年 - 山内美加、元バレーボール選手

1970年 - 和田孝志、元プロ野球選手

1970年 - ティム・アンロー、元プロ野球選手

1972年 - 戸塚貴久子、フリーアナウンサー

1973年 - 石田燿子、歌手

1973年 - サミ・ヒーピア、サッカー選手

1973年 - ジーダ、サッカー選手

1974年 - 鈴木秀人、サッカー選手

1975年 - 立川隆史、元プロ野球選手

1975年 - 森岡隆三、サッカー選手

1975年 - 青木誠、声優

1975年 - 岩渕聡、テニス選手

1976年 - 遊澤亮、卓球選手

1977年 - 若林史江、自称経済アドバイザー

1977年 - 美水かがみ、漫画家

1977年 - 坪井康晴、競艇選手

1978年 - 木元邦之、プロ野球選手

1978年 - 三東洋、元プロ野球選手

1978年 - ファン・ランダエタ、ボクシング選手

1978年 - 渡邉拓馬、バスケットボール選手

1978年 - 浮雲(長岡亮介)、東京事変ギター

1979年 - 椎名令恵、女優

1980年 - 塩谷朋之、ミュージシャン(12012ベース)

1980年 - 植大輔、元プロ野球選手

1981年 - 王楠、野球選手

1982年 - ユンディ・リー、ピアニスト

1984年 - 生田斗真、俳優、タレント(ジャニーズJr.)

1984年 - 加藤和樹、俳優、歌手

1984年 - 夏目みな美、中部日本放送アナウンサー

1985年 - 小嶋達也、プロ野球選手

1985年 - 大城祐二、プロ野球選手

1985年 - エバン・ロンゴリア、メジャーリーガー

1986年 - MAKO、歌手、声優

1987年 - 松岡由紀、元AKB48

1988年 - 澤田亜紀、フィギュアスケート選手

1989年 - 横野純貴、サッカー選手

1991年 - チョン・ニコル、歌手(KARA)

1996年 - 黒田真友香、ファッションモデル


【PS.今日は、南海ホークスOBで元北海道日本ハムファイターズ監督でサンデーモーニングというテレビ番組に、厳しくも暖かい名物じいちゃんとして出演されていた、愛称「大沢親分」が天国へいかれましたので、諸々控えます;--)つい最近まで、あれだけの笑顔を見せていたのに、突然の訃報で驚きました。大沢親分は人生とことんやりきったと思えましたかね?感じるところは人それぞれ、100歳近くなり、老衰で眠るように逝くのが理想だと思うのですが、あれだけ物事をはっきり良いながら、そこには愛情が感じられたご意見番現役テレビ出演者はいたでしょうか。張本勲氏とのコンビは野球ファンにとっては僕の中では最高に面白いものでした。一方で、日本人で北海道鵡川出身の鈴木章氏がノーベル賞受賞(受賞理由:パラジウム触媒を用いて有機ハロゲン化合物と有機ホウ素化合物を結びつける「鈴木・宮浦カップリング」を発見。抗がん剤やエイズ特効薬、液晶の製造に活用されるなど、有機合成化学や材料科学などの広い分野に大きな影響を与えた)という快挙を喜んでいる訳ですが、文武両道という言葉で例えたいのですが、極端に言えば、大沢親分は「武道」で、勉強一筋、むかわの二宮金次郎と呼ばれたノーベル賞受賞者の鈴木章氏は「文道」。文武両道は確かに素晴らしいけど、どちらかに片寄りすぎたとしても、どちらもとても活力に溢れ、人生をとことん出し惜しみなく使いまくってる両者は等しく幸せで魅力的な人生に思いました。大沢親分、楽天がカリスマ星野仙一さんを監督としてご使命のようで、ますます面白く、手ごわくなりそうですよ。熱く暖かく応援の程よろしくお願いします。そして、鈴木章氏、おめでとうございます!!【PS.気のせいか。。。誕生花とPS.の内容に果てしないギャップを感じるけど、諸々大丈夫だろうか(汗)。。。--)ノでは、0時を過ぎましたので、おやすみなさい。o0大沢親分へ。黙祷!礼!止め!お勤めご苦労様でした!(ー人ー)。。。使い方違う?(汗)】】


【忌日】


2010年 - 大沢啓二、プロ野球選手・監督(* 1932年)

『大沢 啓二(おおさわ けいじ、本名:大沢 昭(おおさわ あきら)、1932年3月14日 - 2010年10月7日)は、神奈川県藤沢市出身のプロ野球選手(外野手)・監督・野球解説者。「大澤」と表記されることもある。旧名は大沢 昌芳(おおさわ まさよし)。愛称は「親分」。


<2010年経歴>:

2010年9月26日と10月3日と2回連続で『サンデーモーニング』に出演せず、9月26日にはその理由に触れなかったが、10月3日に本人からの手紙を関口宏が紹介、その中で「体調不良」を明らかにした。10月7日午前7時25分、胆嚢癌のため逝去。78歳没。大沢が死去してから約1・2時間後に生放送されたフジテレビ系『情報プレゼンター とくダネ!』に『サンデーモーニング』で共演した張本勲が生電話出演し、「悔しいですよ。元気で過ごしてもらいたかった」「信じられない。先月まではお元気だった。多少体の具合が悪いとは聞いていたが、ここまでとは思わなかった。悲しいより悔しい」と胸の内を明かしていた。また、孫の大沢あかねは「ひ孫を見せることができたのが最後のおじいちゃん孝行だったと信じたいです」とコメントした。』

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Posted by 渡瀬側治 at 2010/10/07 23:59 | Top▲
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