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7月23日は薔薇(York&Lancaster Rose)で花言葉は「温かい心(Warm heart)」花占いは。。。


こんにちは^^)O



今日から花言葉と花占いを書き込んでいこうかなと思います♪

皆さんは、かならず花を見たことがあると思いますけど、その見た花の中に花言葉が存在すると知っていますかねっ。



見ているだけで和むんですよねぇ~♪

でも、花言葉がある花にはいろんな歴史も一緒に刻まれていたりします。



見ているだけでも和む花に花言葉とその歴史がある!



なんかいてもたってもいられないというか、知りたいと思いますよねっ#><)ノ



ほとんど僕が知りたいだけですけど、貴方のために今日から書き続けますね♪。。。強引にいきます(汗







2010年『7月23日』の金曜日で、今日は『薔薇(バラ)』の日にあたり、花ことばは『温かい心(Warm heart)』だそうです。このバラは西アジアに生育し、「York&Lancaster Rose」と呼ばれていて、



これは1455年から1485年に英国におこった「バラ戦争」であり、発端はヨーク公とサマセット公の口論だったといわれているようですね。



ヨーク侯爵リチャードは、これ見よがしに白バラを摘み、従者たちにも同じ事をさせそうです。一方、ランカスター出身のサマセット公は紅いバラを摘み、従者も主人を見習いました。



最初は、単なる意地の張り合いだったようなのですが、それがますますエスカレートしていき、なんと戦争に勃発!10万もの人々の命が花と散ったそうです(汗



あるとき、修道院の庭に、めずらしいバラが咲いていました。なんとそれは白と紅色のバラです。1本のバラの木に2色の花色。



人々はこれは「ヨークとランカスターのバラ」だともてはやし、この名がつけられたという事です。



それからまもなく両家の間に、結婚話が持ち上がったそうですよ。。。めでたしめでたし???;^^)ヽ







※ 正直、意外にシビアな歴史が刻まれていましたねw





しかも今日の『花占い』はこの歴史をなぞるかのように意味深ですよ#--)b



砂漠と呼ばれる大都会の生活で毎日が戦争のように緊張した日々の連続で、あなたの温かい心は、周囲の人々をどれほど救っていることでしょう(ー人ー)。その上に、合理的な面が発揮されたら、言うことはないそうです。「花占い」ハゲシス(汗)



博愛主義者のあなたは誰にも好かれますが、結婚相手は慎重に選びましょう♪










PS



「花占い」さんに少し言いたい!(コソッ

慎重にと言いますが、僕みたいなめっちゃ決断力が無い人が慎重になると、生涯。。。です。そこは、少しぐらい強引に押し倒しちゃいましょうてきなニュアンスでも良いのではないでしょうかっ(笑





ではまたぁ~#^^)ノ
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Posted by 渡瀬側治 at 2010/07/23 19:06 | Top▲
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